テーピングは「かぶれる」ものだと思っていませんか?
モパラボテーピングは
1.肌に優しい水溶性の糊を使っているためかぶれにくい
2.正六角形と正三角形の特殊パターン(ラチスパターン)が通気性を確保するためかぶれにくい
3.体を動かす時にテーピングが皮膚と同調するためかぶれにくい(全て当社比)
今までテーピングというと「かぶれる」のが難点でした。
普段から治療現場にいる私たちも今までのテーピングでは「かぶれ」に対して悩んでいました。
「かぶれなくて、品質のいいテーピングはないのか?ならば作ってみよう!」
約15年、テーピングを使って治療やアスリートのケアに当たってきましたが「かぶれ」についてはなかなか解決できない課題でした。
開発から約2年、ようやく完成したのが「モパラボテーピング」です。
「テーピングを貼ってもかぶれにくい?」
素晴らしいことだと思いませんか?かぶれを気にせずにプレーできる、散歩もできる。テーピングの効果はすでに実証済みです。私たちもセミナーをやっていますし、いろいろな出版社から本も出ています。
今までは貼りたくても「かぶれるから」貼れなかった・・・。「モパラボテーピング」がその悩みを解決します。かぶれにくいテーピングをアナタの手元にお届けします。
「かぶれにくいのは分かったけどテーピングの貼り方ってよく分からないしな・・・。」
そうですね。今まで各社から紹介されてきたテーピングの貼り方は治療に携わっている私たちでも難しいと思うことがありました。
モパラボテーピングは平成18年からセミナー活動もおこなっています。これまでに約200名の方々が参加されれました。
「それでも貼るのって難しいんじゃないの?」
「モパラボテーピング」の完成により「たった一枚」で効果の出る貼り方が出来たのです。「たった一枚」です。今までは何枚も切ったり貼ったりしなくてはいけなかったのに、モパラボテーピングでは「たった一枚」で効果が出ます。
(現在「たった一枚でOK。モパラボテーピングを使った12種類貼り方」という小冊子を準備中です。私たちがセミナー等でお話ししている内容をそのまま本にしました。全て貼り方が「たった一枚」の貼り方で紹介されています)
「モパラボテーピングじゃないと効果は出ないの?」
モパラボテーピングはラチスパターンという特殊パターンを糊面に施しています。正六角形と正三角形の連続がこのパターンを作り出しています。正六角形には各頂点の対角線を結んだ中心に力が集約するという性質があるのです。それが重なると縦方向と左右斜め方向にパターンができます(ラチスパターン)。これは体の縦の動きに追従するためと、横と斜めつまり「回旋」の動きに追従するためのパターンなのです。
これは建築物でいう「ラチスドーム」「ラチスシェル」というものと同様です。「ドーム型」や「シェル型」は3次元の丸みを帯びています。人体の形状も3次元の丸みを帯びている部分がほとんどです。今までのテーピングはこの部分にアプローチしていませんでした。
モパラボテーピングはラチスパターンを採用することで人体の形状にマッチしたテーピングが出来たのです。正六角形を利用し科学的な見地からモパラボテーピングは作られています。
テーピングは皮膚に貼るものです。 だから・・・。
「効果的な治療法ってなんだろう?」
「もっといい治療はないものか…?」
あれこれセミナーに参加してみたり、片っ端から治療の本を読んでみたり。
あなたにも経験はありませんか?
あなたはテーピングの粘着面(裏面)をご覧になったことはあるでしょうか?
一面に糊がついているものから始まり、現在は直線、波型など様々なパターンが
存在しています。
人間のカラダは曲げたり、伸ばしたり、ひねったり、色々な動きをします。
しかも完全に平らな場所なんて存在しません。
にもかかわらず今までのテーピングは、あたかも平面に貼るかのようなつくりに
なっているのです。もっとカラダのあらゆる動きに追従し、同調できるテーピング
があれば動きの邪魔をしないのに…従来のテーピングではその願いを完全に叶える
ことが出来なかったのが、今の私たちが置かれている現状ともいえます。
私たち(株)モパラボ&モパラボアソシエーションも普段は「柔道整復師」として東京都中央区の整骨院にて治療活動をしております。
やはり「もっと効果的な治療法を…」と各種セミナーに参加したり、治療の本を読み漁っていました。
ですがあらゆる方法を取ってみても、残念ながら患者さんの様々な痛みを確実に取り除く決定打には、どれもなり得ませんでした。
そんな経験をしていく中で、私たちはある1つの答えに辿り着きました。それは
つまりはどんな治療法もいい治療、効果的な治療に間違いない。施術方法さえ間違っていなければ、柔道整復、整体、鍼灸、カイロ、マッサージ等、全ての治療法は効果的に作用するのです。
ではどうしたら患者さんの症状に対して、もっと深くアプローチできるのか?
私たちが考えたのは「どの治療法にプラスしても、効果的に作用するものはないのだろうか」ということ。

■答えは皮膚にあった
治療現場では常に「皮膚感覚」を重視しながらテーピングをします。
なのに、なぜ「皮膚」を重要視しないのかという点が、もともとテーピングを治療の柱としている私たちにとって、一番の疑問でした。
今回「モパラボ™テーピング」では「皮膚」についての重要性に着目しています。
縦と斜め2方向のラインを粘着面に入れたことで、皮膚の動きに追従、マッチングします。そして正六角形と正三角形のパターンが皮膚面をキャッチし、痛みのある場所や動きを出したい場所に働きかけます。
■モパラボテーピング開発の過程
モパラボテーピングの開発をするにあたり、解剖学的な人体の動きはもちろんのこと素材や環境面にも配慮しました。
粘着剤も皮膚に対してマッチし、カブレの出ないように極力化学成分は抑え、化学的な見地からもアプローチをするため、工学博士にも協力を請いました。
そして念願叶って完成したのが「モパラボ™テーピング」です。
| 写真の通り、まず縦方向ラインを入れることにより「縦の動き」に追従し、左右斜めのラインは、横と斜めの運動、つまり「回旋」の動きに追従するためにモパラボが独自に開発した全く新しいデザインパターンです。 (この粘着面の特殊パターンで特許出願済み) |
これは建築物でいう「ラチスシェル」「ラチスドーム」というものと重なっています。
「シェル型」や「ドーム型」は3次元の丸みを帯びています。人体の形状も丸みを帯びている部分がほとんどです。
つまりこの形を採用することで、人体の形状にマッチし、かつ様々な動きに追従することができるようになります。
■正六角形の重要さ
パターンを開発するにあたり、最注目したのが「正六角形」を使うことです。
正六角形には各頂点を対角線に結んだ中心点に力が集約するという性質があります。
その効果を最大限に活かしつつ、人体の形状、動きにマッチングさせたものが、今回開発された「モパラボ™テーピング」です。
■なぜテーピングなのか
「テーピングなら今でも沢山使われているじゃないか」そう思われた方もいらっしゃるかと思います。では今更なぜ「テーピング」なのか。
今回改めてテーピングに目を向け、治療現場で患者さんに実際にテーピングを貼って、サンプリングを実施していく中で、私たちは「ある事」に気づきました。
それは…
というものです。
もちろん、スポーツ時やケガをした後の再発防止には、固定のテーピングをすることもあります。
また、伸び縮みするテーピングでも、かえって動きの妨げになるものも多くあります。
私たちが考えたのは「普段の日常生活からスポーツの現場まで、痛みを取り、運動能力の向上にもつながり、カラダの動きの邪魔をしないようなテーピングはないのか?」というものです。
求められたのは「カラダのあらゆる動きに追従し、同調できるテーピング」でした。
■皮膚にアプローチする
効果をより引き出すには今回開発した「モパラボ™テーピング」の最大の特徴は「皮膚にアプローチする」という点です。
「筋肉や関節の痛みに…」「貼るとツボが刺激され…」というフレーズをよく耳にしますが、実際、治療業界でもこんな言葉が飛び交っています。
今までの治療は主に「筋肉や関節」についてのものがほとんどでした。
パフォーマンスアップについても、ツボ刺激や人体の反射点等を狙ったものが主流です。
しかし…「筋肉や間節」には直接触れません。
筋肉や関節は皮膚の下にありますね。見逃しがちですがこれは重要な要素です。
マッサージでもシップでも、まず「皮膚」に触ったり貼ったりします。
なのに「皮膚」という概念には一切触れていないのです。
皮膚には色々な感覚器官が存在します。今まではその感覚器官も表皮の1番下の部分にあたる「基底層」にあるとされていましたが、しかし、最近の研究において表皮の1番上の「角質層」に「表皮ケラチノサイト」というものがあり、それが受容器の役割をしていることが判明してきました。
そこから考えていくと、まずテーピングは、表皮の一番上の「角質層」に貼ります。
ですので、その皮膚の部分をテーピングでしっかりと整えてあげることが出来れば最大限の効果を発揮することができます。
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■モパラボだから可能なこと
人体にとって最も負担をかけずに効果を発揮するには、皮膚にストレスがかからず
かつ皮膚の下の状態をよくする。つまり筋肉や関節の状態もよくするテーピングが必要なのです。
患者さんの筋肉も関節も直接は触れません。手術を行えば話は別ですが、筋肉や間節の前にまずは「皮膚」を触るのです。
これが治療現場における究極の治療形態と考えています。
「モパラボ™テーピング」は「そのため」につくられました。
■カブレについて
現在各メーカーとも「肌に優しく、カブレにくいもの」というものを常に研究・開発しています。
しかし、どんなにいいものを作ってもカブレてしまう方がいるのも事実です。
モパラボ™テーピングは人体にやさしい「アクリル系水溶性糊」を採用していることと、粘着面の特殊パターンが通気性を確保していますので、従来よりも格段にカブレにくくなっています。
| カブレが起きる1番の理由 |
「はがすときに一気にはがしてしまい、皮膚を傷つけている」のです。
確かに貼っている時もかゆくなることがあります。その時は迷わずにはがして下さい。
かゆくない時にはがず際、気をつけて頂きたいのは以下のことです。
以上の事を私たちもセミナー等でも伝えていますし、そこに留意しながら貼っています。


30歳男性
「今までいろんなテーピングを使ってきましたが、モパラボテーピングは貼ったとたんに関節が動きやすくなったのには驚きました。今まで使っていたのは何だったんだろう、と思います」
41歳男性
「よくゴルフをするのですがプレー後の身体の痛みに悩んでいました。モパラボテーピングを貼ってプレーすると痛みに悩まされることもなくなりました。それよりもビックリしたのは、飛距離が平均して20yも増えたことです」
32歳女性
「子供を抱っこする時の手首の痛みがひどかったのです。シップやテープを貼っていたのですが育児は毎日のことですし、かぶれるのが気になって。モパラボテーピングを貼ってからはとても抱っこがしやすくなりました。何て言うのか、手首にチカラが入りやすいんですよ。安定感があるって言えばいいのかしら?かゆくならなかったし」
35歳男性
「最初は正直、値段高いなあって思いました(笑)。でも使ってみて安いのには安いなりの効果しかないと分かりました。モパラボテーピングは値段分の効果がありましたからね」
43歳治療家
「普段から治療でテーピングはよく使っています。今までテーピングは補助的なものくらいにしか考えていませんでした。モパラボテーピングを試しに患者さんに貼ってビックリしました。今まで膝の痛みがなかなか取れなかった方が「今日は全然痛くないわ。先生、何か違うテーピング貼ったの?」テーピングでこんなにも効果が違うなんて・・・。モパラボテーピングなら患者さんをもっとラクにできそうです。」
37歳女性
「テーピングで美容なんて始めは「ウソでしょ!」って思いました。ところが、貼った直後に効果が表れたのにはビックリしました。しかもこのモパラボテーピングは皮膚の弱い私でもなかなかカブレなかったし。人には教えたくないなあ・・・。」
36歳治療家
「今までいろんなテーピングを使ってきましたが、最近安いテーピングや新しいものも出回っているので試してみたら、どれもダメで。モパラボテーピングも最初はそんな気持ちで使ってみました。ところが、貼った感じがこれだけソフトなのにしっかり安定感が出ている。何故だろうと思いました。それがこの特殊パターンの効果なんですね。高いものにはきちんとした理由があるものですよね。それがはっきり分かりました。もう他のテーピングはいらないなあ。」
以上のように「嬉しい声」をいただいています。
次はアナタが患者さんを、アスリートをそして自分を喜ばせてあげて下さい。
モパラボはアナタの最高のパフォーマンスを引き出すお手伝いをします。















